森川智之/塩沢兼人プライベート・コレクション
フリートーク
(2008/5/11〜2008/8/31)
- 2008/8/31
- 残暑お見舞い申し上げます。
なんだか急に、寒いぐらいに気温が下がってしまったので、身体も服を選ぶ頭も、
うまくついていけない。冷房の風で思わぬ寒い思いをすることもしばしば。
お盆休みに買い込んだ夏物(安くなってたから(笑))も、
ほとんど出番がないまま秋になってしまいそう。
楽といえば楽だけど、頭と実際のギャップは早く是正しないと。
- 2008/8/24
- シミュレーション戦闘が苦手で、「マール王国の人形姫」も挫折したという話は、
以前にもちらっと触れたことがある。
このゲームは、キャラクターにCVは付いているのだが、台詞は一切しゃべらない。
もともとは1998年12月に発売された、PS用のゲームなのだが、
そのゲームに歌「だけ」で参加、という話を聞いたときに、
すごいなあ、とうとう役者としてではなく歌手として仕事がくるようになったんだ、
と思ったことは、今でも記憶に新しい。もう10年も前なのに。
結局ゲームの台詞には声がなく、歌だけで、他の歌も全部声優が歌っている、
ということが判明して、まあそれなら普通のことだ、でもそれならなぜ、
歌手ではなく声優をキャスティング?、とも思ったものだが。
(実際、北米版では、男女ふたりのシンガーが全部の歌を歌っていた。)
その後、ドラマCDが出たり、続編では声が付いたり、と、
声優である意味はあったかな、という展開にはなったのだが、やはり檜舞台の1作目。
キャラクターが歌い踊るミュージカル仕立てのシーンが要所要所に入るが、
王子様の歌は1曲だけ。それも、始めて2〜3時間で聴ける、という、
ある意味有り難いポジションだったにもかかわらず、シミュレーション戦闘に阻まれ、
自力ではたどり着けなかった。直前のセーブデータを友人に作ってもらって、
どうにかそのシーンを観た記憶がある。それが、
今回のNintendoDSへの移植で、
普通の戦闘にシステムが変更された。もともと難しいゲームじゃないし、
これなら、と始めて、その日のうちに該当シーンに到着。戦闘もとっても簡単、
攻略本要らず。そして、やっぱり自分で進めると、思い入れもまったく違う。
でも、せっかくだから王子様救出するか、と続けていたのに、
ダンジョンをうろうろしているうちに、いきなり画面が真っ暗に。
充電切れに気付かなかった…。充電してから立ち上げてみたら、最後のセーブでは、
レベルが3〜4低い。たぶん1時間もやれば復帰できるんだろうが、
なんとなく気勢をそがれ、王子様は石化されたまま。(笑)
- 2008/8/10
- なっつやっすみ〜。なんて浮かれている暇もないうちに終わってしまうだろう、夏休み。
今年の夏休みは、芝居を1本と、親孝行と、少しだけ余分にのんびりと、あとは、
夏休み前後は人口密度低めの会社でデバッグ(笑)。少しでも先に進んでおかないと。
- 2008/8/3
- サーバのアップグレード奮戦記その2。前回はこちら。
ページがマトモに表示されないのは、文字コードだけっぽいのでとりあえず放置して、
cgiのテストにとりかかる。まずは動かしてみようとしたら、パーミッションがない、
と言われる。ファイルのパーミッションも以前どおりで、
けっこうキツい設定にしてるのに。その、キツいのがいけないのか、と、
いろいろファイルのパーミッションをいじってみるが、うまくいかない。
こういうとき頼りになるのは検索エンジンの向こうの膨大な知識(笑)。
Apacheのバージョンとcgiの設定であちこち検索して、「Options +ExecCGI」を発見。
.htaccessに書いたら、動作は始めたようだ。
が、いきなり動かない。perlのバージョンが違うのかな、
シンタックスをチェックしてみるか、と-cオプションで動かそうとしたら、
要するに、perlの在処が違う、というオチだったようだ。
新しいperlのパスを調べて、一件落着。
そんなわけで、cgiが動くようになったっぽいので、次はメールフォームのテストへ。
続く。
- 2008/7/27
- 日本画は好きだが、わりに新しい人の絵が中心である。ご本人が存命とか、
子供世代が活躍中とか。そういう人の作品だと、「絵」を観ている気分になるんだが、
わりと古い時代の作品は、絵を観ているというよりも、
美術品としての「モノ」を観ている感じがする。
そういう意味では、「博物館」での開催、というのはしっくりくるわけだが。
(でも、洋画だと、かなり古くても「絵」を観ている感じなんだよなあ。
額が付いてるかどうか、なんていう、気分的なものだったりするだろうか。(爆))
単に作品が並べられているよりも、「対決」させることで、
注目ポイントが絞られたり、作家の等身大が見えたり、と、興味深い。
歴史に疎い人間でもわかりやすく、作品の素晴らしさはもちろんのこと、
企画の勝利だな、と思わされた、東京国立博物館「対決−巨匠たちの日本美術」。
音声ガイドでも、素晴らしいナレーターたちの対決を堪能できたわけだが。
歴史や作家たちの背景に疎いこともあってか、作品を観るときに、
作者の人となりを想像しながら観るのであるが、
ナレーターの声の様子や口調に影響されてしまっている自覚がとてもあった。
やさしい声のナレーターだと、この作家もひかえめな性格だったのかな、とか。
たぶん、ナレーションから受ける印象と、実際の作家とはずいぶん違うんだろうと思う。
本来なら作品からのみ作家を慮るはずなのに、
そこにナレーションという別の要素が入り込む。
ナレーターの対決も素晴らしくはあったが、
よっぽど各作家のことを知っているのでない限り、
一度はガイドなしで回って自分なりの作家像を作ってから、
ガイドは作家とは切り離して聴いたほうが、作品もガイドも両方楽しめるかも。
- 2008/7/20
- 暑中お見舞い申し上げます。
いよいよ夏本番。小中学生たちは夏休み。
宿題はないけど(仕事の宿題なら夏休みに限らずいつでもある(笑))、
あの頃のような底なしの体力もなく、長い夏休みもない。
ペースを崩さないように、でも怠けすぎないようにしなければ!!(爆)
- 2008/7/13
- 自分のブラウザのホームページをiGoogleにしている。
いや、正確には起動ページはブランクだし、
ホームページとして設定してあるのは別のページだけど、
最初のタブは必ずiGoogleで開く。
iGoogleにはテーマというのがある。
パーソナル設定で、いろいろ便利なガジェットを並べておけるのだが、
それのトップにあるエリア(Googleの検索窓もここにある)の画像を含めて、
好きなデザインを選べるのである。まあいえばブログデザインみたいなもの。
ログインしないと見られないから、見るのは自分だけだけど。
時間や天候等によって変化するものがあるのも楽しい。
しばらく仔ギツネ(絵)の1日を眺めていたりしたのだが、
最近、新しいテーマが追加されていて、
その中にイエローラブの仔犬(写真)をあしらったものがあり、今はそれが超お気に入り。
ルイくんの愛らしさはもとより、足跡モチーフの背景もかわいい。
アーティスト情報からサイトを探し、作者の犬写真集を拝見。もちろんルイくんもいる。
プロの写真家だろうか。どの犬もみんな表情豊かだ。
飼い犬の写真を撮る人は多いが、単なる「親馬鹿」写真ではなく、
何かしら訴えかけてくるものがないと、犬の飼い主以外には楽しめない。
私にとっては、動物写真といえば、岩合光昭。
基本的に気に入った作家(文も絵も映像も)を名前で追いかけるほうなので、
ここ10年以上、カレンダーは岩合光昭だったりする。
どうしてもサイズと使い勝手の都合で岩合バージョンが見つからない卓上を除いては。
ルイくんとその仲間たちの卓上カレンダーとか、ないかなあ。
日本の休日で(←わりと難題(笑))。
- 2008/7/6
- 「月館の殺人」(小学館IKKIコミックス、上巻:ISBN4-09-188581-0、
下巻:ISBN4-09-188333-8)にヘンなハマり方をしている。今頃。
ちなみに著者は、佐々木倫子・綾辻行人。知る人ぞ知る、かなりマニアックな作品。
だいぶ前に、同僚から上下巻をまとめて借りたまま、ずっと放置してしまっていた。
そういえば、と思い出して、一気に上下巻を読んでしまった。
が、翌日同僚に、文句言いまくり。
文章で書いてあったらわかるであろう登場人物の心情が絵からは読み取れない、とか、
動機等に詰めが甘く解決に深みがない、とか、言いたい放題。
佐々木倫子の漫画は好きだ。「動物のお医者さん」はもしかしたら全部読んだかも。
あの、無表情にみえる中のギャグセンスは、クセになる。
綾辻行人はサスペンスを書かせたらピカイチだと思う。本格もかなりイケるが、
やっぱりサスペンスが秀逸。でも、一読したときに出てきた感想は、そうだった。
が、それ以来、毎晩、上巻か下巻のどちらかを全部読んでからでないと寝られない。
けっこうヴォリュームはあるので、それなりに睡眠時間を侵略されている(笑)。
それもあって、今読んでる本が全然進まなない…。
ちなみに私は、Nゲージの彼がけっこうお気に入り(爆)。
- 2008/6/29
- サーバのアップグレード奮戦記その1。
ボタンひとつでアップグレードした後、
データ等もそのまま移行されているので、このまま何もしないで移行が済めばいいなあ、
と、たぶん叶えられないことがわかっている期待を抱きつつ、ページの表示をトライ。
が、まずトップページを表示しようとしてみたら、いきなり解釈しない。
htmlだと思われていないようだ。
きっと.htaccessの記述の関係だろうな、と、直そうと思ってログインを試みたら、
ログインできない。sshが1ではなく2なので、今までのTTSSHでは駄目なようだ。
SSH2対応のTTSSHを探してきてインストール。どうにかログインできるようになる。
Apacheのバージョンが1.3から2.2に上がったので、かなりいろいろ違う。.htaccessの、
「Addtype text/x-server-persed-html .html」がいけなかったようだ。
とりあえず、書かなくていい記述は全部コメントアウトしたら、
Firefoxでは、文字化けはするはどうにか表示できるようになった。
文字エンコーディングを変更すれば、ちゃんと表示もできる。
でも、IEは、やっぱりhtmlファイルだと思ってくれない。
index.htmlを無理矢理表示させれば、Firefoxと同じ状況なので、
もしかしたらDirectory_Indexの設定なのかも、と、ちょっとペンディングにして、
先にcgiのテストにかかる。
またいつか気が向いたときに続く。
- 2008/6/22
- 今から? 今からまたPS2買うの?
既に薄型に買い替えたのに? 今はあんまりゲームやってる時間ないのに?
というわけで、赤いPS2が出る(2週間くらい前に発表になった)。
PSPもDSも「赤だから」買ったくらいに、
赤いゲーム機(別にゲーム機に限らないが)が好きな身としては、
やっぱり買うしかないんだろうか。
DSのように、欲しいと思ったらいつでも売っているのならともかく、
数量限定なんだそうだ。うーん…。
- 2008/6/15
- 最近、テレビCMで流れている「君は薔薇より美しい」を耳にして、
小学生の頃布施明が好きだったのを思い出した。沢田研二も好きだった。
その頃から高音を豊かに張れる男性ヴォーカリストが好きだったんだなあ、と、
今頃になってしみじみと思う。派手派手なロックに流れたのは、必然だったのか。
ハードロックバンドのキンキラボイスのハイトーンシャウトは大好物だが、
小田和正やさだまさしをはじめ、徳永英明、小野正利、田中昌之、などなど、が、
特に追いかけるほどではないにしても、
機会があれば聴きたい(聴いていると心地よい)と思うヴォーカリスト。(笑)
でも、今気になっているのは、遠藤正明のアニメ主題歌カバーアルバムだったり。
遠藤節の「明日へのブリリアントロード」なんて!!
- 2008/6/8
- 引っ越し屋が押し入れストッカーで飼っている、
成長したミドリガメが、
最近動きが活発である。冬場は近付いてもじっとしていたのだが、最近は、
プラスチックの壁に爪を立てて登ろうとしていたりする(すぐに滑り落ちるけど)。
前は本当に、作り物かと疑うほど動かなかったのに、今は表情(?)豊か。
晴れた日に、影を落とすように覗き込んだときにはわかるのだが、
曇り空で何もわからなそうなときでも、近付くと首を引っ込め、
ちょっと待っていると、そろそろとまた首を伸ばす。けっこう愛らしい。
彼(彼女?)の視界に、私の顔は入っていないだろうから、
馴れたということはないと思う。餌だってやらないんだし。
でもこれからしばらく、また気温が下がるまでは、
ゴソゴソと動き回るカメウォッチングが楽しみな、朝の通勤ルート。
- 2008/6/1
- 急に何の話を、と思われたかもしれないが、このところ、
「ん」と「っ」で頭がいっぱいなのである。
といっても、危ない小説だの漫画だの(笑)ではない。
もともと漫画はほとんど読まないし、そういうタイプの小説も全然読まない。
専門用語でいえば、撥音便と促音便である。
「わかんない」の「ん」とか、「部屋ん中」の「ん」とか、
「あんまり」の「ん」とか、「とっても」の「っ」とか、
「ひとりっきり」の「っ」とか、「追っ払う」の「っ」とか。
「どうすんの」と「どうすんだ」と「どうするんだ」の「ん」は、
どれとどれが同じなのか、全部違うのか、とか。
「ん」を見ると元が何だったのか考えたくなる職業病が再発してしまった。
現象から規則性を見つけるのは、けっこう面倒なんだなあ。
人間の口は怠けたがるから、音(のポテンシャル?)が減っていくだけかと思っていたら、
別の意図の影響か、増えることもあるし。語彙依存もあるし。くー。
- 2008/5/25
- 日本語の現代国文法を繙くのも、仕事の一部だったりする。
日本語の動詞は活用によって、音便することがある。ほとんどの音便は、
活用型と活用形によって決めることができる。が、稀に一部だけ、
違う音便をする場合があるのである。例えば、一般的にカ行五段動詞の動詞は、
過去助動詞「た」がつながる場合にはイ音便するが(「書く」→「書いた」)、
「行く」は促音便する(「行った」)。
これは本当に特殊な場合で、これ以外の例外はほぼないので、
あまり問題ないのだが(両方言う場合がないのでわかりやすい)、
問題は、ワ行五段動詞が同様に過去助動詞「た」につながる場合である。
一般的にはこの場合には促音便する(「買う」→「買った」)。
ところが、「問う」と「乞う(請う)」は、ウ音便するのである(「問うた」「乞うた」)。
この3つの例は、「問った」「乞った」などとは言わないのでわかりやすいのだが、
それ以外の、特に語幹部分がオ段で終わるワ行五段動詞が、考えていると、
どっちになるかわからなくなる。例えば「添う」は?「添った」でいいんだよね?
でも「添うた」も言いそうな気もしたりするし。文語体の影響だろうか。それとも方言?
「憩う」は? 「厭う」は?「集う」は? 「問う」と「乞う(請う)」だけ例外でいいの?
語幹部分がア段で終わるワ行五段動詞も、ウ音便しそうな気がするのだが、
その場合は語幹部分の読みが変わるので(「買うた」は「こうた」と読む)、
方言に近い気がする。それ以外の段だと、ウ音便は不自然に感じる(「救う」とか)。
とすると、促音便が不自然でない場合には、促音便を採用するのがいいんだろうか。
ワ行五段動詞の連用形ウ音便については、検索してみると諸説紛々だが、
言語学者ではない身としては、理由はどうでもよくて、現象さえわかればいい。
のだが。理由がわからないと、線引きがわからないところが難しいところだ。
感覚だけだと、考えているうちに、何が正しいかだんだんわからなくなる(笑)。
言葉は変化していくものだし、意図的に壊すことも多いから、
自分の物差しと世間との折り合いを付けていくのは、固い頭では至難の業だ(爆)。
- 2008/5/18
- 2007年暮れに慌ただしく敢行したサーバ移行は、メールトラブルが発端だった。
こちらから連絡するまで、メールが不調なことに、サポートが気付いていない。
どうもメールが届かない状態(エラーになるのではなく、どこかに滞留している)。
連絡すればすぐに対応してもらえるが、常に確かめているわけにもいかないし、
どれぐらいで連絡すればいいか、気を遣う。何回目かの「修正した」の返信で、
今のサーバは古くなった、そのうち引退させないといけない、
無料で新サーバにアップグレードできるから、と言われた。
そういえばそんなメニューが管理画面にあったっけ。
新サーバのスペックを確認したところ、ほとんどすべてが新しくなっている。
とりあえず「機能」としてできないことはないようだが、
バージョンが新しくなったことで、今との違いがどれほどあるかよくわからない。
中でもいちばん違う(これだけは最初から、
「今までどおりではできない」とサポートから注意があった)のは、
セキュリティの問題から、ftpができない、sftpでやれ、ということだった。
いろいろ調べてみたが、今使っているftpソフトでは、sftpはできないようだ。
でも、うまく設定すれば、SSH Forwardingを使って、可能そうではある。
でもちょっと面倒。
と二の足を踏んでいたところに、またまたメールトラブル。
さらにスペックをもっとよく調べたところ、ひとつ下の契約でも自分的には充分、
ということに気付いた。要するに、安くなる(笑)。そんなこんなで、
トラブルが続くのも嫌だし、その気になったときに、と、アップグレードを実施。
アップグレード自体は、
ボタンひとつで完了したのだが、
はやりそう簡単には移行完了はさせてもらえなかった。
続きはまたそのうち。
- 2008/5/11
- リフレッシュ計画第1弾として、ヘッドスパを試してみた。
もともと、いろいろと事情が許すなら、毎日でも美容院に通いたいくらい、
頭(髪)を触られるのは好きである。毎日通っていたら、
いろんなところによろしくない気がするので(お財布的にも時間的にもだが、
なんとなく髪にも)、かろうじてとどまっている人間としては、これは至福。
別に髪をどうこうするわけではなく、主に地肌のマッサージなのだが。
目的はリラクゼーションなので、目の疲れや肩凝りも自覚症状があることだし、
普通のマッサージではいつもなんとなく物足りない、
頭の後ろから首筋を重点的に刺激してもらった。人によっては、
目から鱗が落ちたように感じる人もいるらしい(私はそれほどでもなかったが、
気持ちよかった)。数日の間、ときどき左頭頂部付近がピキピキ。
たぶん活性化しているからで、嫌な感覚ではない。
どんな体勢になってもどこにも負担がかからない、座り心地のよい専用の椅子で、
のんびりゆっくりしていたら、あっという間だった。至福の時は過ぎるのが早い。
初めて自分の地肌をなんちゃらスコープとかいうので見せてもらったのも、
なかなか面白かった。
しかし、お財布的にも時間的にもよろしくないのは普通の美容院と同じでも、
髪にはよろしくなくはないとなれば、
歯止めがきかなくなってしまいそうなのが怖いところだ(笑)。
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